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症例写真 当院ドクターが行った施術から患者さまに許諾いただいた症例を掲載しています。

2019.6.9
診療科目:二重術・目のくま・たるみ取り

【スッキリとした目元へ】眉下切開(1ヶ月後)

担当ドクター東京院院長 伊藤 康平 医師

ビフォー
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相変わらず、眉下切開は多い手術で、若い方でも、まぶたが腫れぼったく重い感じがきになる方に適しています。
なので、20代の方にも適応になります。
まぶたの被さりがあり、また皮膚が厚いためまぶたが重い感じです。
このような状態で、眼窩脂肪をとった方が良いのではと言われることがありますが、

実際は、眼窩脂肪が原因ではなく皮膚のたるみと厚さが原因になります。
なので、眉下切開が適しています。

アフター
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術後1ヶ月です。
まだ傷はありますが、化粧すると目立たないです。
重い感じもとれスッキリしています。

※症例写真集に掲載されている画像の無断転載・引用・借用等は堅く禁止いたします。

担当ドクターのコメント

【処置の概要】
上まぶたの余分なたるみを眉の下に沿って皮膚切除。
まぶたの被さりや腫れぼったさが改善し若々しい目元になる。

【リスク・副作用】
術後の痛み、腫れ、皮下出血(大まかなものは1〜2週で落ち着く)
傷跡 1〜3か月で徐々に赤みなどが取れ、半年1年でほぼ目立たない(線状の傷は残ることあり)
まれに傷がいつまでも目立つことあり(医師の判断で再手術することもあり)
たるみが十分に取れていない場合は再手術が必要なこともあり
皮膚を切除しすぎるとひきつれることあり

【施術費用】
30万(税別)

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